Sports55
2017年12月23日 | プロ野球
オフの契約更改では選手の年俸が軒並みダウンする中で、数少ないアップを勝ち取ったうちの一人が左の代打の切り札として存在感を発揮した移籍1年目の大松尚逸(しょういつ)外野手(35)だ。200万円アップの1000万円(推定)の提示を受け、「もう1年、野球ができる。また契約してもらえるというのが一番」と笑顔でサイン ...
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