協賛社収入が3千億円超 IOC、東京準備「順調」

協賛社収入が3千億円超 IOC、東京準備「順調」

2018年02月07日 | 東京オリンピック

国際オリンピック委員会(IOC)は7日、冬季五輪開幕を控えた平昌で総会最終日の審議を行い、2020年東京五輪の報告で準備状況を監督するコーツ調整委員長は50社に迫る国内協賛契約による収入が約29億ドル(約3160億円)に達したと明らかにした。会場整備も計画通りに進んでいるとし「総じて順調だ」と評価した。

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