新人男性の過労死を労災認定、五輪競技場で工事-残業190時間

新人男性の過労死を労災認定、五輪競技場で工事-残業190時間

2017年10月11日 | 東京オリンピック

東京五輪メインスタジアムの新国立競技場で建設工事に従事していた三信建設工業の新人男性社員(当時23)が3月に自殺した問題で、新宿労働基準監督署が ...

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