京都闘莉王「1番苦しかった」今季12位終戦悔やむ

京都闘莉王「1番苦しかった」今季12位終戦悔やむ

2017年11月19日 | ジョギング

京都サンガFCの元日本代表DF田中マルクス闘莉王(36)が2試合連続の途中出場でチームを最終戦勝利に導いた。 後半23分にFW大野耀平(22)と交代すると、そのままトップの位置へと入った。今季はチーム最多の15得点を挙げており、この日は得点こそ奪えなかったが、前線での抜群の存在感で相手にプレッシャーを ...

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