初めて本義足をつけてから18年の時を経て

初めて本義足をつけてから18年の時を経て

2017年11月30日 | ジョギング

日本人初、義足のプロアスリートで、5大会連続パラリンピックに出場した鈴木徹選手。鈴木選手は1999年、事故により右足を切断。リハビリ退院直後、本義足を合わせに行った(公財)鉄道弘済会 義肢装具サポートセンターでの1枚を、現在の鈴木選手で再現しました。撮影場所は、鈴木選手が現在も通っている同じ施設。

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